よくあるご質問

Q.これからギターを始めようと思っています。まだギターを購入していないのですが大丈夫ですか?

A.大丈夫です!ギターや周辺機材の購入のアドバイスや、楽器店への付き添いなどのサポートも行っておりますのでご安心ください。

Q.レッスンを受講をするのに年齢制限はありますか?

A.受講年齢に上限はございません。定年後に新しい趣味としてギターを始める方も多くいらっしゃいます。
お子様がレッスンを受講される場合、基本的には小学生以上を対象とさせていただいております。小学生未満のお子様が受講される場合は、問い合わせや体験レッスンの際にご相談ください。

Q.レッスンのキャンセルや振替はできますか?

A.前日までにご連絡いただければ、無料でキャンセルや振替が可能です。
また現在、新型コロナウイルス対策の一環として、体調不良によるお休みの場合は、当日でもキャンセルや振替を行わせていただいております。

Q.実際にレッスンを受けるまでの流れを教えてください。

A.以下のようにお申し込みいただきます。

体験レッスンお申し込み
まず無料体験レッスンにお申し込みいただきます。問い合わせページのフォームに沿ってご記入ください。
お問い合わせページはコチラ

体験レッスン受講
初心者の機材選びのアドバイス、ワンポイントレッスン、教室のガイダンスなどを受講していただきます。

レッスンお申し込み
体験レッスンの際、もしくは後日にレッスンをお申し込みいただけます。お申し込みの際に、初回レッスンの日程やレッスンペース、レッスンの進め方などについて相談していきます。

※体験レッスン時にレッスンのご案内をさせていただきますが、その場で始めるかどうかを決めていただく必要はございませんのでご安心ください。

 

レッスン例

Tさん(初心者/30代/男性)
ギター初心者で一緒に楽器を選びに行くところからレッスンをスタートしました。
アコースティックギターでの楽曲演奏と基礎練習のレッスンを続け、数ヶ月でサザン、コブクロ、オアシス等の曲を弾けるようになりました。
現在は指弾きやコードストロークでの低音と高音の弾き分け、アクセントの付け方等を中心にレッスンを行っています。

Sくん(初心者/小学生/男子)
ギター初心者でエレキギターのレッスンを受講中です。
ギターの構え方やピックの持ち方から始め、あいみょん、ワンオク、スピッツ等の楽曲演奏や運指、ピッキング等の基礎練習を扱ったレッスンを行いました。
3年以上レッスンに通っており、現在はアドリブでのギターソロにも挑戦中です。

Kさん(初心者/70代/男性)
今まで楽器を触ったことがない初心者からのスタートで、アコースティックギターのレッスンを受講中です。
数ヶ月間で石原裕次郎、井上陽水など様々なミュージシャンの曲を弾けるようになり、日々演奏を楽しんでいらっしゃいます。
コードストロークや演奏フォームを中心にレッスンしていますが、ギターソロや指弾きも挑戦中です。

Oさん(初心者/小学生/女子)
初心者からギターを始めました。「弾き語りにチャレンジしたいが歌の音程が合わない」との相談があり、音痴改善のためのレッスンを数ヶ月間行いました。
音程もかなり安定するようになり、今では好きな曲を楽しく弾き語りできるようになりました。

Fさん(中級者/40代/男性)
ギター経験者で、ジャズのアドリブやバッキングを中心に勉強中です。
ジャズブルースやシンプルなスタンダードを用いてペンタトニックスケールやメジャースケールを用いたアドリブに慣れる事から始め、並行してバッキングや基礎練習についてのレッスンも行いました。
少しアドリブに慣れた頃から音楽理論についてもレッスンで扱い、今まで弾いてきた事を理論面から復習し、発展させていくレッスンを行っています。

Mさん(中級者/20代/女性)
弾き語りのライブに向けて、短期間限定でライブ曲のレッスンを受けてもらいました。
アコースティックギターの演奏経験がありましたが、かなりブランクがあったため、曲のレッスンと並行して演奏フォームについてのレッスンを行いました。
楽曲の練習は簡単にアレンジをしたコード進行を覚えるところから、徐々にリズムに焦点を当てた練習へ移行して行きました。
短い期間でのレッスンや練習でしたので、シンプルな事を高い完成度で演奏することを目的としたレッスンを行いました。

Nさん(上級者/30代/男性)
プロミュージシャン志望の生徒さんです。
演奏技術や知識をさらに深め、ジャズスタンダードをより高いレベルで演奏するためのレッスンを行なっています。
レッスンの受講期間が長い方なので、レッスン内容はテンションや転回形を用いたバッキング、音楽理論と楽曲やフレーズのアナライズ、リズム、イヤトレなど多岐に渡ります。
現在は音楽理論の復習と、これまで学んだ音楽理論を実際の演奏と結びつけるためのイヤートレーニングを集中的に行っております。

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