プロフィール

小笠原 継貴
茨城県出身。芝浦工業大学卒業。
幼少期より音楽教室を営む家庭に育ち、打楽器やヴァイオリンを通じてクラシック音楽の教育を受ける。
13歳でエレクトリックギター、14歳でアコースティックギターを始める。
大学入学後、田中裕一氏にジャズギターを、馬場一人氏にロックギターを学ぶ。
2012年より9年間、古川靖久氏にジャズギターおよび音楽理論・作曲法を師事。
2017年より3年間、相馬美生氏にソルフェージュや聴音の指導法を師事。
大学在学中より都内を中心に演奏活動をスタートし、ジャズ、ロック、CM音楽、フリーインプロビゼーション、ビッグバンドなど多岐にわたる分野で活躍。
指導者としては、2019年よりイヤートレーニング(音感教育)のレッスンを開講。音楽をより深く理解するための「耳の育成」に力を入れたレッスンを行っている。